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愛賀真琴
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獅子座新月

こんばんは

今日、あ、昨日になっちゃったかな?の新月はとてもパワフルですね🎶

この突き抜けるようなパワーの流れにうまく乗って行きましょう。

さて明日は都内チベット体操クラスです。

私もそうですが、現代人は汗をかくことを嫌う傾向にあります。

でも汗をかくことは身体の浄化、デトックスになります。

身体のしくみはほんとうに上手くできているので、汗と一緒に老廃物を体外にだせるようになっているのに、私たちは汗をかかないようにかかないようにしがちです。

そう考えるとこの暑い夏は、それだけ老廃物を溜め込んでいるのだと教えてくれていたりして?(^-^)/

嫌がらず、汗をかきましょう!

暑い夏を上手に乗り切るのにアロマもやくだちますよ\(^o^)/

明日はパルマローザを使った瞑想をします。

優美で女性らしい草のパルマローザは小さな花をつけます。

そのフレッシュグリーンの香りはバランスをとり、軽快さを醸し出します。

まるで夕方の庭に座って気持ちの良い風を感じ、好きな音楽を聴いている時のような
やすらかな喜びをもたらします。

夏の終わりにふさわしい香りです。

私は大好き!!

皆さんもお試しあれ❤

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おすすめ!空気パンツ

今日も暑い!!ですね~~

皆様しっかり水分をとって熱中症対策しましょうね^^


さてさて、わたくし、空気パンツなるものを使い始めて5ヶ月になります。


これが、すっごくいい!!!

声を大にして言いたい。笑

もっと早く出会いたかった~~!!って思うから、
若いお嬢様たちには是非是非試してみて欲しいです^^

長屋眞由充さん考案の大麻の空気パンツ。

素材も麻ってところが素晴らしいし、ネーミングも素敵。



まさに名前のとおり、はいているのにはいていないような、まるで空気のようなパンツ!

一度試すと、いかに今までゴムのパンツで自分の大切な身体を締め付けていたかがわかります。


そして身体がほんとうに喜ぶのを実感できますよ。



もれないが自慢の生理用ナプキン、確かに女性の暮らしを画期的に変えました。

私もず~~っと使ってきました。

弊害について考えなかったわけではないし、かゆくなるのをも我慢しながらも・・・
使い続けてきてしまいました。

便利だから。

外で活動しているとき、やっぱりもれたりしたら不安だったから。

そういう不安を煽って?煽られて?使ってきたのだけれど、

いつも安心であるということは、そこに意識がいかなくなることでもあります。

そして、本来持っていた機能を失うということでもあります。

元々備わっていたからだの機能、センサー、そういったものを便利さと引き換えに失ってしまったともいえます。

あかちゃんの紙おむつもそうですね。

だけど、トイレで出すようにすれば、常に出るという状態にはならないはず。
そしてそういう意識をもつことと、本来の機能がそれを可能にしていたはずですよね。

昔の女性たちはそうしていたのだから。

布ナプキンはまず最初の一歩だったのですが、


このはいているけれど、はいていないような感覚の空気パンツ。

私は使い始めてから月経血も自分でコントロールできるようになりました。

はいていないような感覚は膣や性器に自然と意識が向かいます。

それによって身体も締まるし、本来の機能が機能し始めるとでもいうのかな?

知らなかったというあなた!

まずは体感してみて欲しいと思います。(って営業マンみたい?)


空気パンツのサイトはこちら

http://www.ku-kipants.com/

私も自分が使い始めてから、あちらこちらで勧めているので(あはは)

周りにも愛用者が増えてきて、空気パンツ友達が増えるのは嬉しいです。

お裁縫が得意なら自分で作れますよ^^

作れる人、私にも作って~~~!!







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新潟白山神社~佐渡へ

皆さん、こんにちは

お盆をいかがお過ごしですか?


私は夏休みを新潟~佐渡で過ごしています。

『佐渡に行ってみない?』というパートナーの提案で、思いがけず、

新潟にきてみたら、

なんとこちらにも立派な白山神社があったのです!!
DSC_1103.JPG


知りませんでした~~~

なんだかこのところずっと白山神社に行ってます。。。 ね。笑


DSC_1131.JPG

白山公園という蓮の花の群生がとてもきれいな、気持ちの良い公園が隣接していて、
散歩するのにちょうどよい場所でした。

私の顔以上に大きい蓮の花。

見事でした。

時折雨がざ~~っと降ってきて、木々が雨にぬれて美しかったです。

白山神社の奥に行くと、白蛇神社、松尾神社、黄龍神社がありまして。

DSC_1129.JPG


松尾神社のご祭神は大国主命と市杵島媛さま

その前にたった瞬間、太鼓の音が響いてきました。

胸の奥深くに響いてくる音でした。
 
隣の黄龍神社は立て直しが役目の黄龍大権現さま=金龍

DSC_1100.JPG

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一番奥にいらした金龍に出会えて嬉しい気持ちになりました。

ご由緒を読み、気持ちも引き締まりました。

末法の世の終わりに弥勒菩薩が世直しをせられるに当たり、その財を司る大龍神なり。

威神力まことに絶大、御守りの張固なる反面、お咎めも厳しき事ひとしおなれども、
これこそ世直しのための邪民一掃の御力を発揮せられる大神なれば、
当然のことである。

自立と自律ですね。

結局、進化・成長というのは

毎日の日常から何を受け取り、何を学べるかということだと思うのです。

そのためにどれだけ心を開いていられるか・・・
意識を拡大できるか・・

360度心を開いて、目の前のすべてのことや物に接したいと思うこのごろです。

そして、自分に何を取り入れるのか。

肉体に食事として取り入れるものも、
肉体に触れる着るもの、身につけるもの、
見るもの、聞くもの、ふれあう人・・・

それらすべてにできるだけ気を配って、できるだけ高い波動でいたい。と思います。

高い波動ほど微細で感じにくいゆえに、

より波長を合わせたいと思います。

と書いているのですが、煩悩とのせめぎあい・・・

新潟ではお初のへぎそばをいただき、

夜は月岡温泉に泊まって温泉ざんまい^^




翌日は佐渡へ

佐渡に行くことになったのも思いがけずだったのですが、どうやらそうではなかったみたいなんです

5月に宮崎にいったおり連れて行ってもらった
秋元神社

まだ先があるの?というほど山を奥に登っていったさきにありました。

とても静謐なエネルギーにびっくりしました!

ご祭神が国常立大神と知ってさもありなんと思いました。

5人で行ってお札が丁度5枚だけ置いてあったのも出来すぎでしたし。

そして今回の佐渡行き。

夏休みはどうする?と話していたとき、突然に パートナーが

佐渡はどう?言い出すので

え?佐渡?どうして?
金でも掘る積もりなの?なんて冗談半分で聞いていたのです。

佐渡と言えば金山と朱鷺くらいしか知識のない私。

それほど惹かれる場所でもなかったのです。ごめんなさいね。

ところが宿をとるのに色々調べ始めたら奥深そうな佐渡に興味がわいてきました!

おまけに佐渡行きを決めた矢先にめにとまった友人の日記で知った、

宮崎の秋元神社から佐渡まで繋がる裏鬼門のレイライン のこと。

このラインが弱くなると、九州台風や自然災害だけでなく、佐渡、日本海までの
エネルギーが下がり、領海、領土問題がでるということ。

折りしも竹島問題、尖閣諸島問題がでていますね。

なので、意識磁場エネルギーでこの日本の裏鬼門に結界を張ろうというのが
9月9日9時の555プロジェクト。
私も参加させていただきました。


今この時期に佐渡に行くことが必然だったのかもしれません。

パートナーは全くスピには興味がない人ですが大事なポイントで私の背中を推したり、
何かを促す役割をしてくれています。

過去にも何度も鍵を握っていたと、後になってわかることがありました。

もちろん本人は顕在意識ではわかってないのですが。

エジプト行きもそうでした。

ただ私と行くともれなく禊ぎがついてきて、私以上に大変な目に会うこともしばしばです。

ちょっと気の毒??苦笑

感謝
陳謝

ジェットフォイル座席は2階22番

222は和睦する数霊

相反していたものが和睦して、互いに尊重しあい仲良くなる意。

さあ行ってきます!








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祈りの旅 おまけ 岐阜 養老の滝と養老寺、養老神社 8月7日

5日の夜、岐阜の実家に到着し、翌6日は旅の疲れがどっとでて、

ひたすら寝ました(笑)

7日朝、養老へ

養老は霊亀3年に当時の天皇がその美泉に浴されて痛むところを洗うと、
速やかに回復されたことから老を養うということで、
養老元年と年号を改めたところから名づけられています。

滝の水は酒の味がするといわれ、霊水菊水泉として重宝されています。

薬湯として用いられた天皇のご病気も回復されたととても有名です。

田舎なので観光地としてはあまり発展することはありませんでしたが、

私には思い出深い、懐かしい場所です。

ここの養老神社のご祭神が菊理媛だとは今回聞くまで知りませんでした。

灯台下暗しとはこのことでしょうか・・・・(苦笑)

滝まで登る山道は時折涼やかな風も吹き、汗でびっしょりにはなりましたが、

とても気持ちがよかったです。

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サンダルを脱いで足を水につけてひとやすみ。

滝にある不動明王像の前で般若心経をとなえていると、

いつのまにか登ってきていた小学生の女の子が不思議そうな顔をして
私を覗き込んでいました。(爆)

目が合って私もびっくり!

それまでは私ひとりで誰もいなかったのですが、

そろそろ観光客の人達の声も下のほうから聞こえてきたので

退散するころだな、と滝を後にしました。

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菊水泉で霊水をペットボトルにいただき、

菊理媛さまにご挨拶をして、白山から養老にラインを結べたことを感謝しました。

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養老公園内には養老寺もあります。

ここには国や県の重要文化財になっている

十一面千手観音立像
不動明王立像
銘伝天国の剣
新藤五国光の太刀 などがあります。

ご住職さまに宝物殿をみせていただきました。


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観音様はとても優しいお顔でした^^

関が原の戦いで家康が戦勝祈願にここを訪れて、成就を喜んで寄贈したとされる太刀
も収められています。

おしゃべりのお好きなとても楽しいご住職さまでした。

皆さんも機会がありましたら、養老の滝、菊水泉、そして養老寺のお宝を
是非ご覧くださいね。

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祈りの旅 最終日 九頭竜湖~永平寺

摩那姫湖を後にして九頭竜湖へ

ここでは一人で散策し、自分の中でエネルギーを統合しようとおもいました。

そして最後の終着点は「永平寺」です。

曹洞宗の大本山永平寺



山深いこの場所に坐禅修行の道場として開かれた永平寺ですが、
要塞のようにも思える場所でした。

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この日もとても暑くて、建物(伽藍)の中にしばし入ることが出来るだけでもちょっとほっとしました。

冬は雪深くとても寒さが厳しい場所なのだと思いますが、夏は風が涼やかに通り、

ひんやりとした廊下も気持ちの良いものでした。


承陽殿の厳かなたたずまいは曹洞宗の聖地といわれるだけに、重厚です。

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いたるところに龍が・・いました。

東司(お手洗いのこと)は身も心も清らかにする道場であり、

入浴も大切な修行の場だとありました。

どちらも一切の私語が禁止だそうです。

私もティクナットハン氏の教えから学んだり、藤田一照禅師から坐禅を学んだりしていますが、

坐禅の精神を日常に活かしていくこと、

食べる瞑想

歩く瞑想

といった、動く『動の坐禅』も大切にしたいなと思いました。

心洗われるような気持ちの良い場所でした。

長老たちとの旅はここで終わりです。

菊理媛の白山比咩神社からはじまった、くくりの旅。

この永平寺でくくられたかと思ったのですが、私にはまだ先がありました。

朝バスの中で岐阜にある養老神社の話しが出ました。

養老神社のご祭神も菊理媛だそう!!

実家が岐阜の大垣で養老は幼いころから親しんでいた場所です。

福井駅から岐阜の大垣の実家に帰る事にしていたので、久しぶりに養老に

行ってみようと思いました。

私にとって、最終地はこの養老だったようです。





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