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愛賀真琴
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会津にて小島忠司さんの呼吸法とヨーガのセミナー♪

まことぅ~です。

寒くなってきましたね~皆様いかがお過ごしでしょうか?

私は11月14、15の土日に会津に行って来ました^^

紅葉も美しい、山と川のある会津はとても素敵な町でした。

今回は呼吸法とヨーガの実践セミナー。

場所は『旦々』という古民家の山荘!!

5月にサビーナのフラワーエッセンスの葉山セミナーでご縁をいただいた、
横山広子さんのサロンです。

横山さんが10年来学んでいらっしゃった、日本古来の祝詞、ひふみ神楽と
超古代文書のひとつ、「季真伝」(ホツマツタエ)に出典をみる、
「天地の歌」(アワの歌)も教えていただけるとのことで、
ひふみ神示やカタカムナにもとても興味があったので、楽しみにしていきました。

ヨーガと呼吸法の指導をしてくださったのは小島忠司さんです。

小島先生のプロフィール:

ヨーガ・呼吸法研究家/小島忠司さん

1970年生まれ。兵庫県在住。
日本ヨーガ禅道友会会員。
20歳からの10年間、アスリートとして活躍。
主な競技暦は、モーターサイクルレース(ヤマハ発動機)、 実践空手(指導員)、
フリースタイルスキー、フリーダイビング日本代表として世界大会に出場。
30歳の時、ブルーオリンピック(フリーダイビング世界大会) 日本代表となったが、
出場前に事故により負傷。

脳挫傷による高度の知能障害、脊椎圧迫骨折により左半身麻痺となる。
競技のトレーニングに取り入れていたヨーガ、呼吸法等により克服。
その後、自らの体験を元に講演やヨーガ・呼吸法の指導を行う。
又、海外にてヨーガ会の新生ヨーガナンダ師にプラーナヤーマ(呼吸法/調息)を学ぶ。
現在、独自の呼吸法を進化させるべく、プラーナヤーマの探求に邁進している。


小島さんは9年前の大事故で、生死の境をさまよい、臨死体験をし、 
33箇所もの骨折と高度の知能障害から、一切の手術なく、
呼吸法とヨーガと瞑想のみを続け4年間で奇跡的な回復をされた凄いひとです。

小島さんの身体を見ていると、「人間の身体がここまで動くの??」という驚きとともに、
その研ぎ澄まされた感性と、形にこだわらない、魂のレベルのヨーガに感動し、
いかに呼吸が大切かということをまざまざとみせていただけた、素晴らしい体験に
なりました^^

他の人と比べたりする必要はなく、自分の身体の声を丁寧に聴く事。
身体の内側に意識を集中させること。
負荷をかけ、緊張した身体と緩めた時の弛緩した身体がどういうものか、
それを味わい、繰り返していくことで、身体からのメッセージを受け取ることが
とても大切なこと。

私が日ごろ感じている、同じことを、伝えてくださる小島さんのヨーガは
もちろん素晴らしい!!の一言なんだけれど、
事故をして、動かない身体で、脳も障害にあい、「ただ、呼吸することしかできなかった」
という小島さんのこれまでの日々の実践は、とても一言では言い表せないものだと思う。

呼吸するしかなかったという状況の中で得た様々な気づきが現在の小島さんの根幹を
なしているのであろう、その言葉は深く、一つ一つのアーサナーに対する真摯な想いが
伝わってくる、、、そういう指導であり、その素敵な時間を素敵な皆さんとともに
過ごせたことが、私にとってほんとうに宝物のような体験になりました。



夕食はいろり!!で炭焼きバーベキュー^^

採れたばかりのお野菜を中心にお肉やお魚。。

すごく美味しくて、焼けるとすぐになくなっていきます。

おなかいっぱいで、ハートもいっぱい。

楽しい笑い声は深夜まで続き、二日目も充実したセミナー。

ご一緒した方々も楽しい方たちばかり、5月のセミナーで会って以来の懐かしい顔も!
たくさんのUFOが飛来するという会津にまたUFO観測にでも!!行きたいな~と思います。
あはは


小島さんの呼吸法はまた機会があったら是非参加して、研鑽を積みたいものです。


毎日少しずつでも実践ですね~~~
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自分の宿命の風景を描く~算命学講座~

昨日は大雨の中、算命学講座がありました。

参加してくださった皆様、ほんとうにありがとうございました!

算命学講座では

全体の中の自分というものを客観的に知るということを一つの目的としています。

ですから、自分のことだけではなく、
算命学的な視点から見た五行すべての質や役割や特徴がどんなものであるか、

そして宿命、運命、運勢とはどんなものであると考えるのか、についても
お話しています。

全体を知るということの良さは、どの宿命にも長所も欠点もあり、
決して良し悪しはないのだ、ということに納得がいくことにあると思っています。


自分がだめだと思い込んでいた欠点が
他人からみたらとてもうらやましく映っていることに、
参加している他人の話から気づけたりすることがあります。

それは個性であり、大切な自分自身であることに思い至ることもあるでしょう。

人間はないものねだりをしやすいですものね。

全体の中で生かされている自分。
自分の中にある全体。

ではせっかく与えられた、自分の特徴、個性といったものを活かすには
どうしたらいいのか・・・

そんなことについて考える場が提供できたらいいな~と思っています。

個人セッションでお話したことを何度でも、客観的に確認していただく場としても
使ってもらえればありがたいと感じています。

とんでもない方向に解釈していたことに気づいてくださる方もいますよ。

昨日の第一部では、

基本を中心に五行でわかる、それぞれの家族の場所、季節、方位、味、色、臓器
といったものをどのように日常生活に使って自分達の暮らしに役立てることができるのか、
といったことについてお話しました。

次回の講座ではさらに五行を病気、行動、思考、感覚などと関連づけて、
なりやすい病気や、負荷のかかりやすい臓器と食べ物の関係や
聴覚派、視覚派、触覚派等・・・いずれに強みがあるのかなどについても
お話していきたいなと考えています。


さて第二部では

自分の宿命を絵に描くというアートワークをしました。

自分の生まれた日の風景は一生自分がつきあっていく自分自身の原景(宿命)です。

イメージとして絵でとらえるととてもわかりやすいのです。

そして、自分がより豊かで生き生きとするためにはその風景の中でどう過ごせばいいのか、

自分自身で発見しく過程は興味深く、また感慨深いものです。

絵の苦手な方にこそ、参加してもらいたいとも感じています。

上手・下手はまったくないし、うまく描くことに意味はありません。

思い思いの画材を使って、自分自身の宿命を描いている様子は
真剣で、無邪気な子供のようでもあります。

暑い、暑い、夏の大地の人
山や岩や海といった大きなものばかりの風景の人
畑や草花や川といった穏やかな風景の人

ひとりひとり皆違いますし、同じ海や樹木でも描く人によってその捉え方は様々で、

わ~そんな太陽の描き方もあるんだね~!!とか、

常識ではありえないけれど、ここに山を描きたかったの!とか、、

宿命にないものは描かないでくださいね~と言っているのに、
○○を描きたい!、描いちゃだめ?と何度も聞いてみたり・・・

他人が描いたものをみて、自分がいかに常識に囚われていたかに気づいたり、
もっと違う表現をしたくなったり、私が用意した大きさの用紙では小さすぎて
はみ出していく人がいたり、、

そうして出来上がった絵を皆に見てもらって、感想をもらいます。
鋭いつっこみが入ることも、褒められて天まで昇ってしまうこともあります。

参加者の皆さんの温かいまなざしがとてもうれしいひとときでもあります。

このワークを通して、

自分の宿命をもっと好きになってもらえたら、とてもうれしいな~~と思っています。

ワークに参加するたびにどんどん生き生きと変化していく・・そんな
絵の変遷を見せてくださったりすると、初めて参加した人達の励みにもなります。

自分の絵(宿命の風景)を好きになるということは自分自身を愛することに繋がります。

アートワークは私の大好きなワークのひとつです。

そして今回は前回に続き、お絵かきの後で、宿命を活かす「守護神」の五行を見つけ、

学んだばかりの五行と色の関係から、自分のラッキーカラーを割り出します。

守護神カラーのクリスタルでオリジナルブレスレットを自分たちで作ってもらいました!

わいわいと楽しく、素敵なブレスレットたちが完成しました^^

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それぞれの個性がそこにも出ていて、ぴったりなのが不思議です!

完成の後は浄化して、アバンダンスオイルをたらしてなでなでしました~~
啓道させ、注念して終了!!


大切にしてくださいね~~



算命学講座 今後の予定です。

11月22日の講座は

第一部が基本のVol.1+五行の話 その2(その1にでていなくても大丈夫です)

第二部が基本のVol.3の発展で、
陽占の星からわかる性格、適職、縁ある人物について特徴をずばり!お話しますよ^^

ご参加お待ちしています♪

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週末は京都♪

土用明けの深夜2時過ぎ、車で実家へ。

高速を走って、4時間半。

着いて少し寝て、お昼を食べた後、皆で地元の温泉に~

露天の壷風呂でお一人様~~の大名気分を味わい、
さらに檜の炭酸泉や、化石風呂、岩風呂・・と外の景色をみながらゆったり~~

うとうと寝そうになっちゃいました。

日曜日は実家に車をおいてさらに西へと・・早朝から久しぶりの京都へ♪

2009年&11月は私にとって西は吉方位なので、気分も上々^^

お天気にも恵まれて、10年ぶりくらいの京都を満喫してきました。


まずは山科で降りて、醍醐寺へ

秘仏の『准胝(じゅんてい)観世音菩薩像』が御開帳になっているので、
是非是非みたかったのです。

天上に広大な慈悲宇宙が広がっている!!そんな感じのする場所でした。

11月30日までの開帳です。

必見だと思いますよ!

醍醐寺は真言密教の中心的お寺でもあります。

弘法大師の孫弟子にあたる、理源大師・聖宝が創建されたお寺です。

金堂や五重塔は国宝です。

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紅葉がはじまった京都、美しいです。


そして南禅寺へ。 南禅寺のもみじ


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京都市内では不思議なオーナーのいらっしゃる、不思議な石のお店にめぐりあいました^^

前日に私の京都行きを知った友人から送られてきたメールのお陰です。

予約が必要だなんて知る由もなく、近くの神社に引き寄せられるように

そこに!たどり着きました。

オーナーは「よくここに来られましたね~!!」とびっくりなさってました。

HPもなく、地元でも知る人はあまりいないという秘密の空間。

結界でも張ってあるのかな?というような場所でした。



午後は嵐山へ

かわいい嵐電。八ッ橋の広告も京都らしい。江ノ電みたい。


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天龍寺のお庭も見事でした。


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竹の散歩道 ぴ~~んとはった、しんとした空気がとても気持ちのよい道です。


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すてき~~


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渡月橋の紅葉はまだちらほらでしたが、川と山と空が印象的。


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帰り道、広隆寺により、大好きな弥勒菩薩さまに会ってきました。

阿弥陀如来像や虚空蔵菩薩像、不動明王、薬師如来像など、素晴らしい仏像ばかりで
圧倒されます。
宝庫ですね~~

この時期、秘仏の御開帳が色々なところでされていて、見所満載!!

東寺のブルーにライトアップされた五重塔も幻想的♪

近いうちにもう一度時間をとって、ゆっくり見たいな~~
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11月のハッピー♪ラッキー♪算命学講座参加者募集中

おもしろ「算命学講座」&「守護神ブレスレットをつくろう」

日時: 11月11日(水曜日)  10時~11時40分、 13時30分~16時

場所: 渋谷駅徒歩7分

第一部 :   陰陽五行(木・火・土・金・水)のお話 その① &
         あなたとあなたの大切な人が輝くための基本講座 Vol.1
            ~楽しく、きっちり学んで、役立つ算命学~
     10時~11時40分 
         
      五行でみる自分や大切な人の質・役割
      五行でみる自分と家族の関係
      五行と色
      五行と十干・十二支
      五行と臓器
      五行と食べ物 

参加者の方には二名様分の資料を作成いたします。お名前と生年月日をお知らせくださいませ。

ランチ休憩(ランチ代は各自でご用意ください)

第二部 :  自分の宿命を陰陽五行の風景で描くアートワーク
  
       守護神をわりだし、あなたのラッキーカラーを見つけましょう!
       守護神カラーであなただけのオリジナルブレスレットを作ってみましょう♪

     13時30分~16時(午前第一部または過去講座受講者対象)

        自分の宿命の原風景(干支絵)を描きます。
        そのバランス診断であなたに必要な五行(質)を探りましょう。
        あなたを活かしてくれる五行は何でしょう?

料金

第一部 5000縁 (再受講は2000縁)

第二部 7000縁 (ブレスレットの材料費別)
(9月の守護神講座出席者は2000縁)




自分を知り開運の道を拓く「算命学講座」 Vol.1&Vol.3

日時: 11月22日(日曜日) 13時半~17時

場所: 渋谷駅徒歩7分

    もっと自分について知りたい人~適職、天分、性格など~
    家族関係の悩みを解決したい人
    転機だと感じている人
    仕事についての悩みがある人

    豊かな人生を楽しむ開運のヒントを見つけませんか?

<第一部> Vol.1 : 13時半~15時10分  Vol.1(五行のお話と十二支のお話)
     
東洋思想の根幹である陰陽五行論を基に、一人一人の質、役割、気のエネルギーを
知り、日常生活に役立てましょう。
五行からわかる、動作・行動・病気・特異性等について解説します。 
自分の宿命の十二支から判断する特徴についても学びましょう。

<第二部> Vol.3 : 15時20分~17時  Vol.3(陽占の星の特徴)

十大主星のひとつひとつの星の意味、特徴、本能・適職・思考を知ることにより、
あなたや大切な人のことがもっとよくわかります。

自分自身や相手のことをさらに掘り下げて知ることで、開運へのヒントをつかんでくださいね。


料金 

第一部、第二部 各5000縁
(再受講者は各2000縁)

参加者の方には二名様分の資料を差し上げます。お名前と生年月日をお知らせくださいませ。

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シェアリングワーク

昨日は「五行のエッセンスと算命学」を融合した、ワンデースペシャルワークでした^^

参加者の方々の純粋に真摯に自分自身を語る姿にいつも感動を覚えます。

このワークの主体はあるがままの自分を差し出し、今感じていること、
思っていることを参加メンバーで分かち合う、シェアリングです。

一切の批判や判断なく、自分の思いを出せる場(シェアリングワークショップ)
というものの体験をしたのは1996年のことでした。今から13年前になります。


当時私はバンコク在住3年目。

自分が外国人として暮らす初めての体験をし、日本人であることについて考えたり、
日本にいるときのような色々なしがらみからは逃れて自由であった分、
家族や夫婦の密着度は強く、そこに逃げ場がない、向き合うしかない状況が生まれたり、

生まれて初めて家の中に使用人(メイド)がいるという体験、
しかも、言葉も通じない、何もかもが違いすぎる相手と
どうコミュニケーションをとって、お互いが自然に暮らせるのかといった課題も
抱えていました。

3年目ともなると、やれ、ゴルフだテニスだ、エステだ、ネイルだ、マッサージだ、
またタイ語に英会話に料理にフルーツカービング、タイダンス、ポーセリンアート、
などの習い事にも、
メイドに家事一切を任せて、奥様達と毎日のように出かける豪華なホテルランチや
パーティーにも飽きてきて、ここに暮らしている私って一体何なんだろう?という疑問や、
このままでいいのか?という思いにも駆られるようになっていました。

初めてづくしのことは十二分に堪能して、路上ではだしで花を売る子供達のいる国で、
自分がやっていることの空虚感も膨らんでいたのです。

そんな時、バンコク日本人学校のPTAの広報の役員になりました。

あるんですよ!!海外でも。

バンコク日本人学校は当時1500人もの生徒がいる
世界最大のマンモス日本人学校でした。おそらく今もかなりの数がいるのでしょう。

ですから、PTA総会ともなれば、ホテルの大宴会場を押さえて、
ホテル側との折衝をするということが必要だったり、

広報としてのビッグイベントである毎年二回の講演会に誰を招くか、
参加人数の把握と講演者との交渉、ホテル決めといったことが仕事でした。

日本から著名人を招くことも多かったですね。私のときは林真理子さん。
学校の出身者でもある浅丘ルリ子さんを招いた年もあったようです。

この講演会にバンコク在住の日本人精神科医の方に来ていただき、

「自分らしく生きるとは~コミュニケーション論~」をお願いしたのがきっかけで、
先生と内容ややり方などについて何回もやり取りを重ねるうちに仲良しになり、
講演終了後に

「真琴さん、この広報委員のメンバーでシェアリングワークショップをやってみない?」
と誘われました。

シェアリングワークの基本知識やルールなどをファシリテーターや参加者という立場を
通して、学んでいきました。

初めてその体験をしたとき、

「世の中にこんな面白いものがあったんだ!!!」と感動しました。

自分のつたない思いや心の中にためていた感情を言っても良いのだ!、
そして批判もジャッジもなしに最後まで聞いてもらえる!!ことの
喜びからだったのだと思います。

基礎を学び、グループを結成して先生の指導を受けながら1年。

皆がそれぞれの「ハードル」を越えられるように、という願いでつけられた

「ハードル会」という名前。

ずっと同じ8人のメンバーで月一回集まって、全員が順番にファシリテーターとなり、
そのつど、その会の内容をノートに記録し、次の会のファシリテーターに渡していく
ということをしていました。
帰国する人や卒業する人がいて、二年目になった時に新しくメンバーを入れ替え、
アドバイザーでずっと指導してくださった先生が
「もう私がいなくても大丈夫」と離れてさらに一年続きました。

私が帰国になったとき、2年目のノートに皆が私への一言を書いて、大事なノートを
記念にプレゼントしてくれました。急に懐かしくなってノートを開いてみると、

♪ 自宅で主催する外国人相手(日本人以外)のパーティーがプレッシャーで苦しい。
♪ タイ人への怒りと日本人としてのアイデンティティについて
♪ 外国での子供の教育について

など、日本では決してテーマにならにような内容もたくさんありました。

グループワークの醍醐味もまたその中で起きた問題点や反省点なども
先生のアドバイスとともに当時の自分達の悩みがそのまま綴られています。

私がファシリテーターをした会の感想にこんなことを書いていました。

☆あるがままの姿をだそう。
☆自分と違う意見をもっと尊重できるようになりたい。
☆人を知るのには時間がかかるもの。 

自分達をみつめあってきた時間や自分そのものを愛おしいな~と感じています。

異国で暮らした大切で貴重な体験と共に、
同じその時間を共有していた仲間たちと語り合えたあの日の私は今の私に繋がっています。

そして、今、『五行のエッセンスと算命学のワーク』においても、

新しく始まる『魂の愛の学校』においても

シェアリングワークがその背骨の役割を担ってくれるのだと思うのです。

今後も大切にしたいワークです。
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