Portrait
愛賀真琴
Calendar
<< October 2020 >>
SunMonTueWedThuFriSat
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
Official site
Search this site.
Tags
Archives
Recent Comment
Others
Admin

巡礼最終日 8月5日 摩那姫湖

朝の瞑想をパスして朝食の時間7時ぎりぎりまで横になっていました。

頭痛は相変わらずで、食欲もなかったのですが、少しだけ食べて、8時にホテルを
出発しました。

このころにはその頭痛が熱中症や疲れからくる、肉体的なものではないことは
わかっていました。

最初の目的地は摩那姫湖です。

バスの中で、昨夜のシェアリングの続きをしている間に睡魔が襲ってきて
結構寝ました。

摩那姫湖については摩那姫伝説があり、その名前に由来しています。

1200年くらい前にこの地域に大干ばつがあり、たくさんの人が飢え死にをしました。
村の長者が雨を降らせてほしいと一心不乱に祈ると、女神が現れ、この干ばつは龍神の怒りで
だからそれを収めて雨を降らせる代わりに娘の摩那姫を捧げるように、と言ったそうです。

摩那姫は、自分は人間の不幸を救うためにこの世に命をさずかったのだから、
民人が救われるなら喜んで命を捧げましょう。と岩から身を投げたのだそうです。

その時雨が降り始め、民人たちは姫を慕って毎年姫の霊をとむらって祭りを行い、
のちに堂をたてて供養をしたということです。

今では摩那姫像がこの湖に建てられ、その心を残し、身を投げた川を真名川と呼んでいます。

中谷さんがその説明をしてくださると、なぜか涙があふれてきました。

以前、この湖が気になっていてここに来たときに大きな白龍をみたそうです。 

頭痛がピークにきていたので、湖についてバスを降りるときに、中谷さんにはなしていると、

長老が隣に座りなさい、と言ってくださいました。

長老は私の髪にふれて後のすそのほうをなでていました。

髪の毛を一本一本ほぐすように触れてくださるのがその時はなぜかな~と少し気になりました。

中谷さんもスタッフの阿部さんも一緒にヒーリングしてくださいました。

長老は

私に個人的についている金龍が外にでたがっていること。

でもその金龍を扱う事が難しいから長老の銀龍が一緒に手伝っていること。

私自身が金龍を上手く解放できるまで何度でもハグしますよ、と言ってくださった。

そう、このツアーでこれまで一日に何度もハグしてくださっていたのです。

たくさんハグしましょう、とおっしゃって・・・・


DSC_1059.JPG

皆さんに遅れてバスをおり、湖の前のベンチに座っていると、長老が隣にきてくださり、
優しく肩を抱いてくださいました。

寄り添ってくださる長老のハートの暖かさが伝わってきて、ほんとうに嬉しく思いました。

もう一度、ハグしよう、と言ってくださって、長老とハグすると、

もう涙があふれて止まらなくなりました。

『泣きなさい、たくさん涙を流しなさい』と、長老の声は胸の深いところに響きました。

この湖をみると、とても悲しくなってしまうことを伝えました。

はっきりとはわからないけれど、摩那姫を感じると、自分の中のすごく深いところで
表現しがたい感情があふれてきて、悲しいような切ないような、、そして泣けてくると言うと

私が摩那姫のスピリットをもっているからだと長老はおっしゃった。

その一部をもっている、とおっしゃった。

そうなの??!!!!

だから?


その後、摩那姫の銅像の後にたばねた長い髪を指差しながら、
何かをおっしゃったのだけれど
よく聞き取れず(汗)、後で中谷さんから聞いてもらうようにお願いした。

最後の最後に福井駅でバスを降りる際にやっと聞けたのだけれど、

髪に龍がからんでいたから頭痛がしたとのことだった。

私の髪に?でも摩那姫の髪を指差しながらおっしゃったのはなぜ?・・

バスの中で長老が私の髪をすくようにしてくださったのはそのためだったのかな?

と・・・

う~~ん、もうちょっと説明を聞きたかったな~~


DVC00348-1.jpg

とても慈愛に満ちた摩那姫の像

DVC00350-1.jpg

長老は全員で円になるようにおっしゃって、皆で手を繋いで、
水の女神=瀬織津姫に感謝と祈りをささげました。

3回、かしわ手をうって終了。

最後にバスに戻る時、深々と摩那姫像にむかって3回礼をされていました。

その姿が今も目に浮かびます。

もう一度ゆっくりと訪れたい場所です。

九頭竜湖に向かうバスの中で眠ったら、九頭竜湖につくころにはすっかり頭痛がなくなって
いました!!



DSC_1054.JPG
permalink * comments(0) * trackbacks(0) * Edit

平泉寺白山神社 巡礼2日目 8月4日

一之瀬ビジターセンターを後にして福井へ

昼食は 蕎麦のまつやさん

いただいたのはお弁当でしたが、そばだんごを注文。

その場で練ってつくってくださいました。
DSC_1077.JPG


とってもやわらかくてそばの香りが、鼻で美味しい逸品!!

旅の合間のおやつは心を和ませてくれますね^^

腹ごしらえをした後は歩きましたよ~

たっぷり2時間コースです。

平泉寺は白山の登拝口に開かれた山岳寺院です。
白山を開山した泰澄により開かれたと伝えられています。

私達は菩提林を貫く参道(旧参道)を歩くことにしました。

ここは5百年前の舗装道路で途中に牛岩、馬岩があります。

まるでタイムスリップしたような感覚になりますよ。

美しい青苔がじゅうたんのようでした。


DSC_1063.JPG

DSC_1064.JPG



平泉寺白山神社発祥の地ともいわれる御手洗池


吸い込まれそうなエネルギーの、涼やかな場所でしたね~~

池中の影向石に白山大神がご出現されたそうです。

白山信仰の中心地である白山神社の中心となる場所なわけですね。


DSC_1061.JPG


DSC_1062.JPG

広大な境内です。

たくさんのお社が点在しています。

最盛期は九万石、四十八社あったそうです。

一番奥の三之宮には楠木正成の供養塔がありました。

ここのエネルギーは重くて歴史的なものも感じます。
早々に後にしました・・・・

平泉寺白山神社・・・
初めて訪れた場所でしたが、とても重要なエネルギーの場所だと思いました。



ここで本日の巡礼は終了。

ホテルで夕食をとり夜はみんなで懇親会。

歌をうたったり、シェアリングをしたり、、、

またまた宇宙語も!!

楽しい時間でしたが、私は頭痛がするようになって猛烈な睡魔に襲われていました。

ここでお部屋に帰って寝てしまえばよかったのかもしれなかったのですが、

寝るのがもったいなくてもう少し、もう少し・・と頑張ってしまいました。

懇親会が終わって、外の空気を吸おうと外にでると満天の星空♪

大地に寝そべって空を眺めていると、背中に感じる大地の暖かさが心地良くて
しばし頭痛も忘れる事ができました。

流れ星もみることができましたよ。

熱中症なのかな~?とも思い、心配してくれた仲間の方からホメオパシーをいただいて
飲んだり、自分でもアンチパンデミックオイルをつかってみたりヒーリングをしたり
・・・

でも・・・残念ながらどんどん頭痛はひどくなり、結局あまり眠れないまま朝になりました。

3日目、早朝の瞑想はパスしました。

permalink * comments(0) * trackbacks(0) * Edit

綿ヶ滝~巡礼2日目 一之瀬ビジターセンター

白山ヒメ神社をあとにして、綿ヶ滝へ

DSC_1067.JPG
DSC_1068.JPG

暑さを忘れさせてくれるような滝の豪快な水しぶきとその水が虹色にきらめく様子は
ほんとうに美しい景色でした。

龍の存在をすごく感じました。

長老は最後にこの河の水があふれでないように、とサークルを描いてお祈りをしていました。


DSC_1065.JPG


冷たい水でほっと一息の長老♪


夜は名泉、白峰温泉!

と~~っても気持ちの良いお湯でした。

昼間の疲れがとれますね^^

宿泊した緑のコテージ。
夜になってもなかなか気温が下がらず、暑いので皆外へ。

結局夜中の2時ころまで外でおしゃべり。

突然に宇宙語(アルクトゥルス語)を話しだす人
日本語に通訳してくれる人、

楽しい時間が流れて

私の中にあった制限もどんどん外れていきました^^

いつもと違う環境に夜中眠れず泣き出したちっちゃな男の子。

こういうときはお母さんも周りの人達に気を使うし、何とか泣き止んで寝てもらいたいって
思うから焦りもするし・・・

昔を思い出しました・・・

ちょっぴり懐かしいな。。笑

早朝それぞれが広場で瞑想。

個人的には白山比咩神社から繋げてきたエネルギーをもう一度感じました。

そして今ここの自分と縁を結ぼうと思いました。

巡礼2日目のはじまりでした。

まずは一之瀬ビジターセンターで散策。

強い日差しですが、白山市一之瀬のいこいの森の中は木々の香りが天然のアロマのよう!

ボランティアガイドの方達に案内をしていただきました^^

ドロノ木(ドロヤナギ)といわれる大木がありました。


ヤナギというと風にしなう細い木の印象ですが、このドロノ木はまっすぐにしっかりと
立っています。

木としてはあまり利用価値がないようで、ドロといわれているのですが、
秋になると綿毛のついた種が風にのってあたり一面に飛ぶさまが、まるで雪がふっているかの
ようにみえるのだそうです。

秋にもう一度行って是非見たいなあ~~

鳥の鳴き声やトンボたち、かわいらしい花たちの精霊がたくさんいましたよ。

ミヤマアゲハというと~~ってもきれいなアゲハチョウがたくさん!!

蝶道という道筋にあたっている場所ではたくさんの青紫のアゲハチョウが水を飲みにやってきていました。

なんとか写真におさめたいので近くにとまってくれないかな~~と
528HZのチューナーを取り出して鳴らしてみましたが、気持ちよさそうに
とびかって、時折下のほうに水を飲みにいってしまい、願い叶わず・・・


私達も水場では皆思い思いに手足をつめたい水につけて休息。

とっても透明感のある美しい場所。




DSC_1066.JPG

DSC_1069.JPG

ふわ~~っとひろがり羽ばたくエネルギーを感じました。
気持ちがす~っとしたような・・・・。・。・。・。


旅が終わって帰宅してから2日目の朝からの白山でのことを
代表の中谷さんが以下のように説明してくださいました。

・。・。・。・。・。・。・。・。・。

『表面では見えない出来事ですが、二日目の朝にエネルギーワークをし、
その時に降り立ったエネルギーを午前中ずっと保持するために、
白山では長老も私も動き回らずにじっとしておりました。

そのエネルギーは皆さんが散策を終えて帰ってくると空に飛び立っていきました。

それはとても美しい鳳凰でした。

鳳凰のエネルギーと龍のエネルギーを長老と私で体現して
ククリ媛のエネルギーでククル必要があったのかもしれないと、これも今になって思います。

この様に、その時には意味が分からなくても後から意味が分かって来て
点と点が結びつき意味が少しずつ分かって来る事があります。

ですので、この旅で体験した事で、何か分からない事がありましても焦らないでください。
情報はたいてい後から入ってきます。』

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

龍と鳳凰

その二つのエネルギーのくくり☆だったのですね~~







permalink * comments(0) * trackbacks(0) * Edit

テ・ポロハウ長老と巡る祈りの旅 第一日目 8月3日 白山比咩神社

 皆さん、こんにちは~~

毎日暑い!!ですね~~ 

とろけそうです。。。

さて、私は3日からテ・ポロハウ長老と巡る、白山~九頭竜湖~平泉寺~永平寺
祈りの旅に行ってまいりました。

金沢駅集合は午後1時。

私は深夜の高速バスで早朝に到着したので、ゆっくりと朝食を食べ、ぶらぶらしていると
思いがけず石屋さんに遭遇!

白山の石があったらいいな~とのぞいてみると、なんと!お宝満載の石屋さんでした!

「石の華」というそのお店で地元石川県産の珍しい瑪瑙や白山産のもの、
長崎五島列島の水晶、奈良県天河産のレインボーガーネット、
そして探していた、雷の化石といわれる、フルグライト(これはエジプトリビア砂漠産)

など思わず購入してしまいました!!

美味しいおすしのランチを終えてツアーでご一緒する皆さんとご対面。

ドラゴンスクールで一緒だった仲間と再会したり、

初対面なのになぜか懐かしいお顔^^も♪

いよいよ3日間の旅の始まりです。

まずは兼六園へ。

金沢は3度目ですが、真夏の金沢は初めてです。

今夏の猛暑。おまけに北陸特有?の湿気でちょっと歩いただけでもう汗でぐっしょり。

兼六園を楽しむというよりも、茶店でのカキ氷がほんと、美味しかった~~笑

そして、白山本宮、加賀一宮の白山比咩神社へ。

白山信仰の総本宮でもあり、ご祭神は菊理媛大神。

表参道(旧街道)の厳かな雰囲気の中、樹木に覆われた石畳を歩いてしばし暑さも忘れました。


DSC_1073.JPG

DSC_1075.JPG

DSC_1076.JPG


菊理媛の「くくり」は『括る』ともいわれてますね。

今回の参加者はみな何かしら『腹を括りに来た』??? 汗汗


括るは結ぶということでもあります。

先日宮崎でハワイの伝統フラのクム カナカオレさんから、

「結ぶという行為はとても大切なもの。心して結ぶ。そして他人にしてもらってはいけない。
自分で結ぶ事が大切」
と教わった事を思い出しました。


DSC_1074.JPG

おみくじには大概のことが通達する吉運とありました。
何事にも和を第一とすること。力を合わせよ。
迷いを去り、うろたえず、物にこだわらぬ心がけが必要。

心しましょう。


境内はとても気持ちが良く、背筋がピンと伸びるような気持ちになりますね。

奥宮遥拝所で祈る長老の姿が印象的でした。

DSC_1072.JPG

菊理媛は私にとってとてもご縁の深い神様でもありますので、また再びこの地を
参拝できた事がとても嬉しく思われました。


境内の外には瀬織津姫さまがいらっしゃいます。

私達の暮らしに豊かな自然と美しい水の恵みを与えていただいていることに
感謝したいです。

DSC_1070.JPG

DSC_1071.JPG

次回は是非白山に登りたいです。
permalink * comments(0) * trackbacks(0) * Edit

チベットと日本との間に交わされた約束

暑いですね~~!!

まさに猛暑。

皆様いかがお過ごしですか?

くれぐれも熱中症にはきをつけましょうね!

昨日姫路~明石から帰ってきましたが、暑くて暑くてもう汗でびしょびしょになりました!

私は先月ニュージーランドのワイタハ族長老による聖ドラゴンスクールに参加してきました。



長老のお話によると、、、


昔昔、チベットの修行僧と日本の修行僧の間で交わされた約束があるのだと。


それはチベットと日本の叡智を将来お互いにシェアしあおうというものだそうです。

私がチベットエクササイズ(チベット体操)をしているとお話したら、

「チベット体操はいいですね」とおっしゃるので、

ご存知なのかと思ったら、そうではなくて、お互いの国の古い叡智(秘伝なども含めて)をわかちあおうという約束があるからなのだそう。

そういう意味でチベット体操を日本でしているということがとても良い事だと言ってくださった。

そして私についている金の龍が長老にこういうのがチベット体操だと
教えてくれたそう・・・

長老は笑いながら楽しそうにその話をしてくださいました

金龍がぐるぐるまわったんだろうか????

そしてこのエクササイズはシリウスから来たものか?と訊ねたら
ドラゴンは違うと答えたそうです。


そしてこんな話もしてくださいました。

私は時々朝起きたとき手をぎゅうって握り締めていたのじゃないか、と思うほど手に力がはいっていることがあります。

「長老、これって私が握り締めて手放したくないものがあるからですか?
そんなに執着しているものがまだあるのでしょうか?
だとしたらそれは何でしょうか?・・・いらない執着なら手放したいです!!」

と真剣な顔をして(多分そういう顔をしていたと思う)伺ったら、

笑いながら

「それは手に玉をもっているからだよ」

????玉?

「ドラゴンが握っている玉だよ。手に玉を握っているから時々手に力が入っているのだよ」

「へ~~~!!玉をにぎっているの?」

そうだよ、それはそれは美しい玉だよ^^とにこにこしながら話してくれる長老。

真偽のほどはともかく(長老を疑っているというわけではないのよ)、
たとえ、もしも何かに執着しているとしても、それを何だろう?って
しつこく(苦笑)考えて、どうにか手放したい!って思う気持ちがすでにそこに執着していているわけで、、、、(さらに苦笑)

それをやさしく、楽しく、明るく

美しい龍玉をにぎっているからだよ。

ほらこんな風にね、って手をまるめてみせてくれる長老の言葉に

私は十二分に癒されました

そして、宝物の玉を握っているからだわ♪

と思うことにしました。

そのほうがずっと楽しいし、なんだか嬉しいでしょ

さてさて

まだまだ暑い日が続きそうですね。

暑い夏をセンタリングやグラウンディングをして、しっかりと天と地とつながりましょう。

アロマの香りや528HZの純粋な命の源泉の波動につながって
静かに自分の身体と向き合う瞑想。

呼吸とリズムを合わせながらのエクササイズ。

身体の内側の真の力を甦らせ、身体が若返り、心が喜ぶ時間にしたいと思います。


8月のチベット体操クラスのお知らせ

◆江南中村ファミリークリニッククラス

  愛知県江南市でのチベット体操クラスはお休みです。
   9月は8日(土曜日)

◆湘南逗子クラス

   8月2日(木曜日) 10時半~12時半 逗子ワイオラにて

◆湘南藤沢クラス

   8月29日(水曜日)14時~16時 藤沢にて

◆都内クラス

   8月19日(日曜日) 10時~12時 池尻大橋にて

いずれも参加費は2500円です。

小学生以下のお子様は500円

ご一緒に参加できます[m:47]

お申し込みは 愛賀真琴HPより http://aigamakoto.com/
permalink * comments(0) * trackbacks(0) * Edit
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87 | 88 | 89 | 90 | 91 | 92 | 93 | 94 | 95 | 96 | 97 | 98 | 99 | 100 | 101 | 102

このページの先頭へ